活動報告

 

新着記事一覧

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市民(法律)相談
2013-02-17
2月21日 市民(法律)相談

市民会館 第9・10会議室 (部屋がいつもとちがいます。)

午後6時半~

問い合わせ 共産党議員団まで
 
 
市政懇談会
2013-01-15
市政懇談会 2月22日に行います。

2月2日 午後2時と午後7時から3月議会に向けて市政懇談会を市民会館第9会議室で行います。ご参加をお待ちしています。
 
 
滞納差し押さえで不動産(家屋)を公売 国保窓口で市民に見えるように掲示
2012-11-16
市役所保険事業室に、11月上旬より「滞納差し押さえで不動産(家屋)を公売」(当初は180万円と金額を明示)と大きく市民の目につくように掲示されています。
国民健康保険は市民の医療を守るための大切な制度です。
また、保険料はその重要な財源となるものです。保険料収納率が低下する中で、担当部署が苦労していることも事実です。
しかし、もともと収納率の低下は高すぎる国保料が一番の原因です。とくに、市民生活の困難が拡大するもとで、支払い困難世帯が増加しています。
保険料の引き下げ、保険料減免制度の拡大、納付相談、個別の対応など、一つ一つの取り組みを充実することが求められます。
今回の掲示は「滞納すれば差し押さえする」と市民を威嚇していると取られかねません。
市民からも市役所がこんな掲示をするのかと驚きの声が寄せられています。
市の姿勢が問われています。
 
「慰安婦」問題でいま考えるべきこと
2012-09-06
 日本共産党北河内地区委員会が主催で 講演「慰安婦」問題でいま考えるべきことが行われます。
日時 9月22日(土)午後2時~4時
場所 寝屋川市民会館第一会議室
講師 元参議院議員 吉川 春子

ぜひご参加ください。紹介をさせていただきます。
 
池田幼稚園の廃園についての説明会 地域を締め出し
2012-08-31
初めて開かれた池田幼稚園の廃園の説明会では、説明を聞きに来た地域の住民や、来年度応募する予定の保護者も閉め出しました。
30日には、門の中で3人の職員が立ち、地域を門前払いにしました。

市民から寄せられた携帯での写真です。
 
8月14日 浸水被害
2012-08-17
8月14日 浸水災害
市内全域で100ミリ(一時間)こす雨

8月14日の早朝の大雨により、市内各所で浸水被害が続出しました。
床上浸水、床下浸水あわせて、5000件を上回る被害となりました。
  心からのお見舞いを申し上げます。
今回の雨は1時間あたり100ミリ以上が市内全域で測定されるなどかってない強い雨が短時間に集中したことによるものと考えられます。
  現在の下水道で浸水に対応できるのは一時間あたり40ミリとされており、それを上回る強い雨が短時間に降ったことが最大の原因と考えられます。
市内の調整池の活用やポンプでの排水はされたと説明されていますが、浸水を軽減するための、市や関係機関の対応について、検証が必要です。
日本共産党議員団は、8月14日早朝から市内各所をまわり、被害の実態把握をすすめるとともに、必要な支援活動に取り組んでいます。
お困りの方はお気軽にご相談下さい。
尚、寝屋川市のホームページには、罹災証明書の発行、災害見舞金の支給、浸水被害に伴う減免(固定資産税、国民健康保険料、後期高齢者医療保険料、介護保険料)などの制度のお知らせもしています。
 
市民(法律)相談 8月23日
2012-08-17
8月23日 市民(法律)相談

市民会館 第3.4会議室

午後6時半~

問い合わせ 共産党議員団まで
 
東京・代々木公園での「さようなら原発10万人集会」に参加してきました
2012-07-26
7月16日、東京代々木公園さようなら原発10万人集会に参加してきました。
10万人ではなく続々身動きできないくらいの17万人集会となりました。
16 日午前3時40分車4人で出発。富士山をカメラに納めながら、9時半過ぎには千駄ヶ谷の駐車場につきました。それから電車で代々木公園まで、明治神宮を通 りぬけ、メイン会場の代々木公園サッカー球場へ開場時間には2時間半早く到着。サッカー球場は暑くて緑の木陰にいることにしました。
  続々と幼い子をベビーカーに乗せて来る若い夫婦、にぎやかに子ども達と家族づれ、高齢者の夫婦、中年層の仲間達、若い青年、恋人達?などなど、開場時間過ぎても押し寄せる人の波で身動きできないくらいでした。
  集会の呼びかけ人である音楽家の坂本龍一さんは「電気のために子どもの命を危険にさらさすようなことはすべきでない」、落合恵子さんは、「野田首相は、官 邸前の集会のみんなの声を、大きな音だと言ったが、私たちの声は大きな音ではない。声を音というのは民主主義ではありません。野田政権は国民というとき、 一体誰を見ているのか。ここにいる人が国民、市民だ。闘うことを生きることの誇りとして原発推進を挫折させてやろうじゃないか」。90歳になった瀬戸内寂 聴さんは「過去の人達が苦労して自由を守ったから今日がある。今、原発を止める、政府の方向を変えることになるか分からない。それでも集まり、例え相手が 聞かなくても言い続けましょう」等、9人の発言がありました。その後3コースに分かれデモ行進が行われました。私たちは、17時半過ぎには、東京を出発 し、17日1時半に大阪に到着しました。デモ行進は、最終19時半頃まで行われたと翌日のしんぶん赤旗で知りました。
  様々な団体が参加されていましたが、立場は違っても原発やめよの一点で17万人もの人達が集まったことはすごいな、みんな思いは一緒だなと元気をもらった集会でした。
  また、翌日の各新聞での取り上げ方についてですが、毎日は1面に、朝日は33面に少し、読売も途中面に少しだけ、産経は掲載していないと、これほどの大き な集会があったのにきちんと掲載されていないマスメディアの真実を報道しない状況が問題だと感じました。              
  田中ひさ子
 
20日の金曜日、大阪関西電力前の集会に参加してきました。
2012-07-26
関西電力の玄関から仕事帰りの労働者が続々と出てくる中、「大飯原発再稼働反対」とみんなで叫びます。しかし、無表情でどんどんと帰る労働者達、 私たちの声が聞こえていますか。上からの指導で無表情でいなさいと言われているのか?中にはわかっているけれど、やむなく、無表情でいなければならない人 もいるのかな?
「再稼働反対」「再稼働反対」とみんなで声を合わせ、一体となって1時間半行動しました。掘田文一日本共産党府会議員や、門真の 豊北議員など集会に参加していました。帰りには「家で悶々としているよりみんなで声をだすといいね」と口々に話している声が聞こえてきました。一般市民の 方も原発の危険性を大いに感じているのだなあと、感じました。
  関西電力は各世帯にいつ電力不足になるかもしれないとしてハガキを出しています。電力不足のためには原発がいかにも必要だとし、大飯原発を再稼働させました。(一方で、電力が余るからと、火力発電8基とめました。)
今後、子ども達や孫達のため、原発NOの声をあげるとともに再生可能な自然エネルギーへの転換に向けての私たちにできる行動を進めなければなりません。 
  田中 ひさ子
 
市民(法律)相談 7月19日
2012-07-03
市民(法律)相談
日時 7月19日 午後6時半より
場所 市民会館 第3.4会議室
当日は先着順で相談を受け付けています。当日直接来ていただくことも可能です。できれば事前に議員団に連絡をお願いします
<<日本共産党寝屋川市会議員団>> 〒572-0832 大阪府寝屋川市本町1-1 寝屋川市役所内 TEL:072-824-1181 FAX:072-824-7760